WEKO3
アイテム
Hop by Hopルーティングプロトコルにおけるノードディスジョイントな経路構築法の検討,評価
http://hdl.handle.net/10445/5934
http://hdl.handle.net/10445/5934f77a41f0-36e5-4e11-9816-5fd4e6d240cc
| Item type | 会議発表論文 / Conference Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2011-04-18 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | Hop by Hopルーティングプロトコルにおけるノードディスジョイントな経路構築法の検討,評価 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||
| アクセス権 | ||||||
| アクセス権 | metadata only access | |||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_14cb | |||||
| 著者 |
森, 拓海
× 森, 拓海× 高橋, 修 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | MANET(Mobile Ad-hoc Network)ではデータ到達率の向上や遅延短縮といった目的で複数の経路を用いたルーティングプロトコルが研究されている.複数経路のセキュリティ面の利用としては,IDSなどの悪意のあるノード/経路を検出,回避する機構により複数経路を切り替えることで検出したノード/経路を回避する手法がある.経路を適切に切り替え,効率的に検出したノード/経路を回避するために,保持する複数の経路が互いにノードディスジョイントであることが有効である.本論文では,ノードディスジョイントな経路の特性を利用し,Hop By Hop方式のルーティングプロトコルでの効率的な経路構築方法を提案するとともに,実装評価することによって提案手法の有効性を明確にする. | |||||
| 書誌情報 |
情報処理学会第45回MBL研究会 p. 1-4, 発行日 2008-05 |
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| 査読有無 | ||||||
| 値 | なし/no | |||||
| 研究業績種別 | ||||||
| 値 | 国内学会/Domestic Conference | |||||
| 単著共著 | ||||||
| 値 | 共著/joint | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||