WEKO3
アイテム
アクティブセンシングに基づく携帯電話の状態推定における接触物体の差異による影響評価
http://hdl.handle.net/10445/5981
http://hdl.handle.net/10445/5981ad0bf363-ba53-44c5-bb8d-aa8cb823df9f
| Item type | 会議発表論文 / Conference Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2011-04-18 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | アクティブセンシングに基づく携帯電話の状態推定における接触物体の差異による影響評価 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||
| アクセス権 | ||||||
| アクセス権 | metadata only access | |||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_14cb | |||||
| 著者 |
菅原, 康太
× 菅原, 康太× 白石, 陽× 高橋, 修 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 筆者らは,振動モータに対してPWM制御を行って回転数を落とすことで加速度センサのサンプリングレートに対応させてセンシング精度を向上させ,推定精度を上げるアプローチを行った.このアプローチでは従来研究の動きに関する動的項目の誤推定は非常に少なく,携帯電話に接触する物体である静的項目による誤推定が大半を占めていた.そのため,本研究では静的項目にのみ着目し,推定項目数を増加させて物質間,パラメータ間の差異の有無及び判別性能(推定精度)について評価を行う. | |||||
| 内容記述 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 第72回情報処理学会全国大会 | |||||
| 書誌情報 | p. 3-519-3-520, 発行日 2010-03 | |||||
| 査読有無 | ||||||
| 値 | なし/no | |||||
| 研究業績種別 | ||||||
| 値 | 国内学会/Domestic Conference | |||||
| 単著共著 | ||||||
| 値 | 共著/joint | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||