WEKO3
アイテム
クラスタ相関テーブルを利用したマルチデータストリーム予測方式
http://hdl.handle.net/10445/6005
http://hdl.handle.net/10445/60054474c3d1-ccfa-4b44-918e-2a8fc8e32fd2
| Item type | 会議発表論文 / Conference Paper(1) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2011-04-18 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | クラスタ相関テーブルを利用したマルチデータストリーム予測方式 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||
| アクセス権 | ||||||
| アクセス権 | metadata only access | |||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_14cb | |||||
| 著者 |
荒井, 健次
× 荒井, 健次× 白石, 陽× 高橋, 修 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 近年,センサやインターネットからもたらされる大量のデータを効率的に処理するためにデータストリーム技術への注目が高まっている.中でもデータストリームの未来の値を推定するストリーム予測技術が盛んに研究されている.本論文では,ある類似した環境下などから同時に計測されたデータストリームの間には相関が存在すると考え,その相関を考慮することによる予測精度の向上を目的とし,データストリームからの継続的な相関検出手法と予測手法の提案および有効性の検討を行う. | |||||
| 内容記述 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 電子情報通信学会技術研究報告(DE研究会) | |||||
| 書誌情報 | 巻 110, 号 328, p. 55-60, 発行日 2010-12 | |||||
| 査読有無 | ||||||
| 値 | なし/no | |||||
| 研究業績種別 | ||||||
| 値 | 国内学会/Domestic Conference | |||||
| 単著共著 | ||||||
| 値 | 共著/joint | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 電子情報通信学会 | |||||