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アイテム
手の行為と現象の動きをモデルとしたインタラクションデザイン-インタラクションデザインのモデル化研究-
http://hdl.handle.net/10445/5220
http://hdl.handle.net/10445/5220bcec7ca8-3526-4fb3-9fb3-4b18c0722ba5
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 会議発表論文 / Conference Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2010-11-29 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 手の行為と現象の動きをモデルとしたインタラクションデザイン-インタラクションデザインのモデル化研究- | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||
| 著者 |
梅澤, 朝樹
× 梅澤, 朝樹× 寺沢, 秀雄 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 私たちは日常,さまざまな場面で手を用いて物を動かす.その手のふるまいを「手の行為」とし,対象となる物の動作を「現象の動き」と呼ぶ.現象の動きは目的達成のフィードバックとなる.例えば,本のページをめくるという手の行為からページがめくられ,めくる動作によってページがめくられたという目的が達成される。また,タブレット菓子を振るという手の行為からタブレット菓子が転がり落ち,転がり落ちる動作によってタブレット菓子を取り出すという目的が達成される.また,現象の動きによって理解を習得することができる.弾むボールを見ると,ボールの空気量がわかる.洗濯物が揺れている様子を見ると,風が吹いたことがわかる.このような無意識の手の行為や現象の動きを,情報機器における操作と画面表示に適用することを試みた.本研究は,手の行為と現象の動きを,情報機器における操作と画面表示に適用するために,手の行為と現象の動きのモデルを分類し,デザイン適用例と対応づけすることを目的としている. | |||||
| 書誌情報 |
デザイン学研究 p. 62-63, 発行日 2010-07 |
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| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
| 収録物識別子 | 09108173 | |||||
| 査読有無 | ||||||
| 値 | なし/no | |||||
| 研究業績種別 | ||||||
| 値 | 国内学会/Domestic Conference | |||||
| 単著共著 | ||||||
| 値 | 共著/joint | |||||
| 権利 | ||||||
| 権利情報 | All Rights Reserved, Copyright (C) Japanese Society for the Science of Design. | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 日本デザイン学会 | |||||