WEKO3
アイテム
アプリケーションの呼び出しが可能なファイルシステム
http://hdl.handle.net/10445/4172
http://hdl.handle.net/10445/41720e02c9af-745a-4706-8b02-47b1c7fa5664
| Item type | 会議発表論文 / Conference Paper(1) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2010-03-30 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | アプリケーションの呼び出しが可能なファイルシステム | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||
| アクセス権 | ||||||
| アクセス権 | metadata only access | |||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_14cb | |||||
| 著者 |
美馬, 義亮
× 美馬, 義亮× 小坂, 一也× 根岸, 康 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 複数のアプリケーションプログラムを利用して文書を作成するとき、データをファイルもしくはパイプ、クリップボートに書き出しながら、順次アプリケーションプログラムの起動・呼び出しを行いそれらを連携させるのが一般的である。しかし、このようなアプリケーションの連携のための明示的な指定は、ユーザの負担を大きくする。本論分においては、「ファイルシステムの呼び出し」に着目した。アプリケーションプログラムによるファイルシステムへのOpen、Close、Read,Writeなどの呼び出しに対応させて、呼び出される側のアプリケーションプログラムの起動、終了、データの受け取り、書出しを可能にするようなファイルシステムを自由に行えるようにする方法について述べている。 | |||||
| 書誌情報 |
データ研究会 発行日 1995-10 |
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| 研究業績種別 | ||||||
| 値 | 国内学会/Domestic Conference | |||||
| 単著共著 | ||||||
| 値 | 共著/joint | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 電子情報通信学会 | |||||